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ケース
ケースはBTOパソコンの最も目につくイメージメイカー
ケースはイメージを大きく左右。
拡張性、収納性、静音性にも影響する。
パソコンケースは外見のイメージを決定付けるパーツです。 どうせBTOでパソコンを購入するならケースもかっこよいものを選びたいもの。 また、ケースは単に見栄えだけの問題ではありません。 拡張性やケーブルの収納性、さらには静音性にまで影響を及ぼしてきます。 途中で変更することが考えられないだけに、購入時には慎重な検討が求められるのです。
ではドスパラのBTOパソコンではどのようなケースが用意されているのでしょうか。 まず目に付くのはスタイリッシュなデザインのものが多いこと。 黒を貴重とした製品が見受けられ、洗練されたラインナップという感じを受けます。
ドスパラでは、目的に合わせた製品も揃えています。 たとえばゲーマー向けの製品として「ドスパラセレクトDP-2012」があります。 これはその名の通りドスパラ専用の製品で、最大6基までファンの搭載が可能になっています。 ゲームなどでパソコンの機能をフル回転させると熱の問題が生じます。 それを防ぐ冷却性に優れた製品といえます。 もちろん、タワー、ミニタワー、スリムケース、キューブ型など用途や好みに合わせた製品を多数取り揃えています。
価格帯も幅広く、安いものでは2000円台、高いものでは3万円を超えるものもあります。 まさにBTOパソコン向けならではの品揃えといえるでしょう。
ある意味ケースはBTOパソコンの中でももっともこだわりを発揮できる部分でもあります。 ドスパラで購入したからこそこのケースを選んだ、そんな製品を探してみるとよいのではないでしょうか。










